読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

レイクカードローン★他のカードローンと比較して分かったメリット!

レイクのカードローンを選びました。他のカードローンと比較してみて新生銀行レイクのカードローンは使いやすいメリットがあったからです。

レイク審査とレイクの特徴

レイクは新生銀行が提供するカードローンです。

 

国内在住の満20歳~70歳まで、継続的に安定した収入を得ている方が利用対象です。融資額は1万円~500万円まで、年利4.5%~18.0%です。金利は融資額や利用残高によって変動します。保証人や担保は不要、必要書類は身分証明書のみ(場合によっては収入証明書も必要)です。


インターネット取引きに対応しており、申込み、借入れ、返済、残高確認、明細、増額申込みなど各種手続きがネットで行えます。提携ATMの利用にも手数料はかかりません。


新規契約者に対しては30日間と180日間の無利息期間のいずれかを提供しています。

 

このように利便性が高く、お得さもあるのがレイクですが、もちろん審査を受けなくてはいけません。レイク審査は銀行カードローンということを考慮しても厳しめにはなっているでしょう。しかし、レイクは元消費者金融ということで、柔軟に対応するとも言われています。現に、大手消費者金融では当たり前に行われているコンピューターによる審査を導入しています。

 

コンピューター審査では、予めコンピューターに属性を登録しておき、そこに申し込み者の情報を当てはめてスコアリングをすることでポイントを出しています。ポイントがレイクの設定した基準をクリアすれば合格です。


こうした審査自体は珍しくないですが、レイクは申込みをした後の画面にすぐに審査結果が出るのが特徴です。また、利用限度額も一緒に出るので、この時点でどのくらいの融資が可能かチェックもできます。一応、コンピューター審査は仮の審査となり、身分証明の確認が本審査になります。身分確認ができればカードローンの契約をして借入れへ進むことができるでしょう。


一連の上がれを把握すると、申込み、審査、身分証明書の提出、借入れになります。身分証明書の提出はアプリメールまたはFAXで提出できるので郵送する必要はありません。14時までに契約ができれば即日融資も可能です。

 

審査に落ちてしまう可能性としては、属性がレイクが設定する基準を下回った、他社の借入額や借入件数が影響した、他社の返済が遅れている(クレジットカードや携帯電話の分割払いを含む)、申込みの内容に不備や虚偽が見つかったなどがあります。


審査の基準は公表していませんし、審査に落ちた理由を訊ねても回答は得られないでしょう。そのため、自分の条件で審査にクリアできるか予想をたてて申込みをすることが重要です。